Backlogは設定の自由度が高い反面、「どう設定するのが正解か迷ってしまう」という声も少なくありません。
そこで今回、プロジェクト設定の基本的な考え方をまとめた記事と、業務シーン別の具体的な設定例を公開しました。
まず考え方をおさえてから、ご自身の業務に近い事例を見つけてそのまま真似できる構成になっています。
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💡 こんな方におすすめ
- これからBacklogでプロジェクトを立ち上げる方
- 最初の設定をどう決めるか迷っている方
- とりあえず初期設定のまま使っているけれど、自分たちの業務に合わせて見直したい方
- 他のチームや他社が、種別や状態をどう設定して運用しているのか知りたい方
🔰 まずはこちらから:プロジェクト設定の考え方
Backlogプロジェクト設定の最適解:活用事例とあわせて解説
- 設定の前に整理すべき「4つの前提条件」(ゴール/メンバー/期間/プラン)。
- 種別・状態・カテゴリー・マイルストーンそれぞれの役割を一つずつ解説。
- カスタム属性は最大100個まで設定可能。(※一部のプランで利用可能)
- 見落としがちな注意点も併せて解説。
- 最初に見通しの良い「器」を作っておくことが、社内外のコミュニケーションを驚くほどスムーズにします。
📝 業務シーン別の設定例
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外部パートナーと進める「システム導入プロジェクト」の設定方法
- 期限のある大型プロジェクトを、社内外の関係者と進める方へ
- 期限のある大型プロジェクトを、社内外の関係者と進める方へ
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経理チームのルーティン業務を漏れなく早期に完了させるプロジェクト設定方法
- 毎月・毎年繰り返す定型業務を、チームで抜け漏れなく回したい方へ
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社内外のメンバーと連携し、多くの記事を制作運用するプロジェクト設定方法
- 同じ型のタスクが大量に並行する業務を、進行状況ごとに整理したい方へ
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膨大で定型的なタスクを効率よく完遂するプロジェクト設定方法
- 展示会のように他部署や外部パートナーを巻き込んだ、大きなイベントを仕切る方へ
まずは考え方の記事で全体像をつかみ、次にご自身の業務に近い事例を読んでみてください。
気になった設定をひとつだけでも、お手元のBacklogで試していただけると嬉しいです。