挫折する前にマネしたい!活用チームが実践する「Backlog迷子にさせないやさしい仕組み」
2026年2月13日(金)に開催されたJBUG名古屋の登壇資料を共有します!
【概要】
「思ったより使いこなせないなぁ」と諦めてしまう前に、うまく活用できているチームのマネをしてみましょう。事例取材を通じて見えた、明日から試せる“Backlog迷子”にさせないためのヒントをお届けします。
【ポイント】
・Backlog初心者から、使ってるけどいまいち浸透しないなぁと悩んでいる方まで、Backlogの基本ルールを題材にしたやさしい内容です(業種しばりなし)
・Backlogを活用できているチームの共通マインドがわかります
※それらが実現できている事例記事のリンクも貼っています
・すぐマネできるBacklogのいい感じの使い方がわかります
・これだけは絶対徹底すべきルール2つを紹介しています
ミュートしたユーザーの投稿です。
投稿を表示共有ありがとうございます。
ミュートしたユーザーの投稿です。
投稿を表示bラボ運営事務局の小田島と申します。
この度は、メールに関する貴重なフィードバックをいただき、誠にありがとうございます。
ご指摘いただいた「メールクライアント側でURLが意図しない形でハイパーリンク化され、遷移に失敗する」という事象について確認いたしました。お知らせメールの仕様上、システムによるURLの省略表示が避けられない側面があり、ご不便をおかけしております。
本件につきまして、今後の再発防止および利便性向上のため、
「カテゴリ名: JBUG登壇資料」の投稿テンプレート導入を実施いたしました。
登壇資料などのURLを記載いただく際、メール上でのリンク切れを防ぐため、適切な箇所(冒頭を避けるなど)へURLを記載いただくよう促す「投稿テンプレート」を作成いたしました。
システムの仕様自体を即座に変更することは難しい状況ではございますが、まずは運用面での工夫により、よりスムーズに情報へアクセスいただける環境を整えてまいる所存です。
また、新着投稿「挫折する前にマネしたい!活用チームが実践する『Backlog迷子にさせないやさしい仕組み』」につきましても、タイムリーにお届けできたことを大変嬉しく存じます。
今後も、感想やコメントをいただけますと登壇者様の励みになります。
ぜひ積極的なコミュニティへのご参加をいただけますと幸いです。
引き続き、お気づきの点などがございましたらお気軽にご教示ください。
今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。
ミュートしたユーザーの投稿です。
投稿を表示ちょうど新規プロジェクトを 2 件立ち上げのお手伝いをしているところでしたのでタイムリーな話題でした。投函ありがとうございます。
一点、本題から脱線するのですが新着投稿のお知らせメールに URL の一部が表示されていたのですがその URL の一部をみて Gmail がハイパーリンクにしてくれたようでそれをクリックすると遷移に失敗するという状況を確認致しました。お知らせメールの仕様として途中で ... で区切っているのは問題ないと思うのですがその文脈を知らないメールクライアントがあるようだという情報共有でございました。