2026年5月21日のJBUG大阪#9 にて「Backlogで発揮できるホスピタリティの工夫」というテーマで登壇しました。
「属人化の防止」っていうとハードル高くて推進しにくいけど
「誰でも迷いなく、必要な情報にたどりつけて円滑にタスクが進められる状態にしておく」
くらいだと取り組みやすいよね、それってホスピタリティじゃない?という話をしました。
そして、そのためにどんな風にBacklogを活用しているか、という事例もご紹介しました。
登壇資料を添付しますので、ご意見・ご感想などコメントいただけたら嬉しいです。
https://speakerdeck.com/yuzinha/jbugda-ban-number-9-backlogdefa-hui-dekiruhosupitariteinogong-fu
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投稿を表示伏見さん、この度はJBUG大阪にご登壇いただきありがとうございました!
「属人化」を“ホスピタリティ”という視点で捉え直されていたのがとても印象的でした!
「迷いは脳のメモリを食う」「相手が受け取れる状態にする=ホスピタリティ」という考え方は、日々のBacklog運用にもすごく通じる内容だと感じました。
また、Backlogの属性設計や他ツールとの使い分けなど、実運用に基づいた工夫もとても参考になりました!
“完璧を目指しすぎず、みんなが使いやすい状態を試行錯誤していく”というメッセージも素敵でした。
資料も公開いただきありがとうございます!
引き続き、JBUG、そして bラボ もどうぞよろしくお願いします!