2026年6月26日のJBUG にて「「伝えたはず」を「伝わる」に変える実践TIPS」というテーマで登壇しました。
プロジェクトの規模が大きくなり関係者が増えるほど、Backlogに加えて、チャット・ファイル管理・コラボレーション機能つき制作ツールなど、用途に応じて複数のツールを併用する場面は増えていきます。一方で、ツールが増えるほど通知や情報も分散し、「メンションしたのに見てもらえない」「同じ内容を複数の場所に投稿している」「共有ドキュメントに書いたことを何度も聞かれる」といった課題も起こりがちです。
本セッションでは、さまざまなプロジェクトでPMを担当してきた登壇者が、Backlogと複数ツールを併用する現場で実践しているコミュニケーションの工夫を紹介しています。情報をどこに置くか、誰にどう通知するか、どのツールで何を伝えるか。日々のプロジェクト運営で起こる「伝えたはず」を「伝わる」に変えるための実践TIPSをまとめています。
▼登壇資料
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