2026年5月21日に開催された「JBUG大阪」の登壇資料です。
「案件を属人化させないBacklogの運用ルール3選」というテーマでお話ししました。
担当者が変わるたびに、前任者への質問が続き、お互いの作業時間が削られる。
そんな状態を回避するために実践しているBacklogの運用ルールを3つ共有いたしました。
▼登壇資料
2026年5月21日に開催された「JBUG大阪」の登壇資料です。
「案件を属人化させないBacklogの運用ルール3選」というテーマでお話ししました。
担当者が変わるたびに、前任者への質問が続き、お互いの作業時間が削られる。
そんな状態を回避するために実践しているBacklogの運用ルールを3つ共有いたしました。
▼登壇資料
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投稿を表示小野さん、この度はJBUG大阪にご登壇いただきありがとうございました!
「案件を属人化させないBacklogの運用ルール3選」、実際に転職を経験されたからこその視点と、具体例を交えたお話がとても分かりやすく、非常に参考になりました!
特に、
・正式名称の統一
・ボールの所在の見える化
・仕様に関わる話はBacklogに残す
という3つのルールは、どれも「分かっているようで徹底できていない」ポイントで、多くの参加者に刺さる内容だったと思います。
また、「ツールを入れるだけでは属人化は解消されない。運用ルールの整備を合わせて行うことで、チームで仕事が回り続ける」というメッセージもとても印象的でした。
資料も公開いただきありがとうございます!
引き続き、JBUG、そして bラボ もどうぞよろしくお願いします!