情報交換・自己紹介

こんばんは。

2026/2/28に開催された「JBUG広島#17 アンコール!~広島でWorldのおかわりじゃ!~」に参加した感想を自身のBlogに投稿しました。お時間のある方はご覧いただけると嬉しいです。

https://vlayusuke.com/2026/02/28/jbug-hiroshima-17/

いや、久しぶりのJBUG広島、本当に楽しかったです! ありがとうございました!

1件のコメント (新着順)

レポートの共有ありがとうございます☺️✨

特に「Backlog AIアシスタント」への考察、深く頷きながら拝読しました。世の中の「AIが人間に取って代わる」ような風潮に違和感を抱かれていた中で、Backlogが目指す「人間が意思決定するための材料を補完する」という設計思想に安心していただけたこと、本当に嬉しく思います。

泥臭く積み上げてきたコメントやWikiといった「人間の足跡」を、次のアクションへの知恵に変える。そんな「黒子」としてのAIのあり方に共感していただけたのは、まさに私たちが大切にしたいポイントでした。

「まずは技術検証をしてみたい」というお言葉、最高の励みになります。
ぜひ使い倒していただいて、また率直なフィードバックをいただけたら幸いです!


おだしさん、記事を読んでくださりありがとうございます!

実はドキュメントの機能そのものが、上司である執行役員含めて待ち望んでいた機能だったりして、Markdownを普段から使い倒している我々にとっては「きゃー!」っていう感じなんです。

自分自身も、AWSのソリューションを組み合わせてMarkdownドキュメントをRAGとして活用できないかPoCを続けてきたんですけれども、Backlog AIが叶えてくれる世界観がすごくフィットしていて、これは絶対PoCしようと、執行役員説得しにかかろう! と心に誓っているのでした。(あと2日ですね!)

そういった、変な例えですが、「ドラえも〜ん!」みたいな、ユーザーの願いを、ユーザーの色々な機能要望を正しく取捨選択しながら叶えてくれるのが、Backlogの素晴らしいところだと思っています。

是非是非使い倒させてください!

ご丁寧にご返信いただきありがとうございます!

ご自身でAWSを組み合わせてRAGのPoCをされていたとは…!
まさにその「試行錯誤の苦労」を知っているからこその、今回の「きゃー!」という歓喜なんですね。Markdownを愛する方々にそう言っていただけて、大変光栄です😭✨

「ユーザーの願いを正しく取捨選択して叶えてくれるドラえもん」という例え、最高に嬉しいです。

AIアシスタントのリリースまであと2日。執行役員の方への「愛の説得」、全力で応援しています!
bラボでも、活用ガイドや活用例の記事を投稿予定ですのでぜひご覧ください。

参考までに、以下のサイトでAIアシスタントに関する導入事例を公開しておりますので
共有させていただきます。
https://backlog.com/ja/customers/result/?usage%5B%5D=backlog-ai-assistant