情報交換・自己紹介

JBUG大阪#8 にて「運用をデザインする」というテーマで登壇しました。

自身の担当しているプロジェクトを通して、
「Backlogを使って“人が心地よく動ける仕組み”をどうデザインしているか」
その工夫や考え方を、お話しさせていただきました。

・Backlogを活用したコミュニケーション設計の仕方
・クライアントに合わせて仕組みを変える事例
・プロジェクト管理ツールの使い分けの黄金比
について、自分なりの視点で言及させていただいております。

登壇資料を共有させていただきます。ご活用いただけますと幸いです。

picture_icon-02-02 JBUG大阪#8.pdf
2件のコメント (新着順)

漆迫さん、JBUG大阪にてご登壇いただき、ありがとうございました!
コミュニティマネージャーの藤本(マコリーヌ)です。

課題をテンプレート化して粒度を揃える点や、Wikiの運用ルールを明確にすることで、
最適なコミュニケーションを実現されている工夫がとても参考になりました!

ビーワークス様の導入事例は、公式ブログでも紹介されていますので、
ぜひチェックしてみてください!
https://backlog.com/ja/customers/case-study-beeworks/

bラボ運営事務局のおだしと申します。

この度は、JBUGへのご登壇、ならびに弊社コミュニティ「bラボ」へご登録いただき、誠にありがとうございます。 また、貴重な登壇資料をご共有いただきましたこと、重ねてお礼申し上げます。

Backlogを用いた丁寧なコミュニケーション設計のノウハウは、導入直後の方はもちろん、運用にお悩みを抱えている多くの方にご覧いただきたい内容だと感じました😌

個人的には、31ページでご紹介いただいた「隠れたメッセージも合わせて伝えるスター機能の活用」が大変興味深く、遊び心と気遣いが共存した素晴らしいアイデアで私も真似をして実践してみたいと思います✨

なお、今回ご登録いただきました「bラボ」は、オンラインでいつでもBacklogについて学ぶことができ、ユーザー様同士で気軽に相談や交流を行っていただける場となっております。

また、お時間のございます際にサイトを覗いていただけますと幸いです☺️